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【目配り・気配り・心配り】
6月入塾のオンライン校7期生、谷口です。
「お節介」という言葉に渡辺塾長の魅力のすべてが集約されていますが、
とにかくご自身のこと以上に、まずは相手を優先される方です。
初対面であれ、何度目であれ、その姿勢は変わりません。
私はまだ2回、オンラインでお話ししただけですが、
その仕草や言葉遣いの一つひとつから、心からの温かさが伝わってきました。
【目配り・気配り・心配り】
私は日頃から社内で「特に『心配り』ができる人を目指してほしい」と
発信していますが、塾長はまさにそれを自ら体現されている方だと感じました。
お節介という言葉。
どちらかと言うと「余計なお世話」といったネガティブなニュアンスで
捉えている人が多い中、その言葉を掲げ続け、いろんな角度から定義づけることで、
「お節介とはすばらしいものだ」ということを世の中に証明されています。
奉仕と利他の精神に満ち溢れ、日本中のすべての人に
「愛と思いやりに満ちたお節介」が届くことを本気で目指されている、
心から尊敬できる方です。
自分の人生において、これほどまでに「人のために役立つこと」を実践されている方にお会いしたのは初めてです。











