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連載:幸せの上昇スパイラルの起こし方 4-1

4.お節介の実践へ向けて

4-1 お節介したい人

誰にお節介をしたいか、分類してみました。

1.家族・親類
(嫁・夫・子ども・親・兄弟・親戚)

2.友人・交友関係
(学生時代・コミュニティ)

3.仕事関係
(お客様・取引先)

4.自分が知っている人
(相手はこちらを知らない)

5.名前を知らない見知らぬ人  
(老人・子ども・困っている人など)

6.世の中の誰か
(日本の誰か・世界の誰か)

上記を参考に、シチュエーションを想像し、
お節介できることを考えてみてくださいね。

次回は、「お節介したいこと」です。

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